






来年度より、設備を増設し更なる医療の質とサービスの向上を図ります!





整形外科専門医による「いきいき健康教室」開催のお知らせ(2008/9)

有名スポーツクラブの人気インストラクターによるリズム体操教室開催のお知らせ(2008/6)

有名スポーツクラブの人気インストラクターによるリズム体操教室開催のお知らせ(2007/11)

有名スポーツクラブの人気インストラクターによる膝体操教室開催のお知らせ(2007/7)

雑誌「日経 CME 日経メディカル同封別冊 5月号」に掲載されました(2006/5)


ダンサーズヘルスケア講座での講演について(2004/10/5)


西川院長が講演会を行いました。
2009年12月6日
JFA公認C級コーチ養成講習会において兵庫県サッカー協会医事委員として兵庫県のサッカーコーチに対し『サッカーにおけるスポーツ傷害』について講演いたしました。
2009年11月14日
尼崎市薬剤師会集合研修会において薬剤師さんに対し「骨粗鬆症の診療の実際」について講演いたしました。

上の写真は、薬剤師会集合研修会の模様です
新薬の手応えについて取材を受けmedical tribuneに掲載されました
骨粗鬆症の薬剤「ボノテオ」について


新薬の手応えについて取材を受けmedical tribuneに掲載されました。
「市民のための健康講座」 テレビ出演




雑誌日経メディカル主催の座談会

日本プロ野球トレナーズセミナーにて
CT非使用ナビゲーションシステムを使用した、日本で第一例目の人工関節設置換術を無事行った後、ドイツからきた施術者といっしょに
クリーブランドクリニックにて2年半の研究および臨床研修を修了
Brigham and Women's Hospital,Department of Orthopedic SurgeryのDaniel M.Estok Uと
英国Royal Bournemouth HospitalのDr.R.Middletonと
ヨーロッパ股関節学会会長のイタリアのRoberto Giacometti Ceroniと
2010/2/10&3/10 西川院長と小山・長田理学療法士が研修会を行いました。


西宮市教育委員会主宰で行われた「西宮市民スポーツリーダー研修会」でスポーツ傷害予防のストレッチングやテーピングをテーマに講義と実技を行いました。
2009/12/5 丁子管理栄養士が野球部の保護者を対象に「スポーツ選手の栄養について」講習を行いました。

丁子管理栄養士が野球部の保護者を対象に「スポーツ選手の栄養について」講習を行いました。スポーツ選手の基本的な食事や試合日の食事について説明いたしました。
2009/8/29 伊藤浩充先生(甲南女子大学看護リハビリテーション学部教授)・吉田昌平先生(京都学際病院)による講演会


伊藤浩充先生・吉田昌平先生による勉強会を、西川整形外科リハビリクリニックで開催しました。
伊藤先生には、「高校サッカーのトレーナー活動におけるフイジカルチェックの実際とその活用」について、吉田先生には、「スポーツ復帰に向けた前十字靭帯再建術後リハビリテーションの基礎と応用」について講義して頂きました。
近隣の病院などから多くの先生がご参加くださり、活発な質疑応答が行われました。
2009/4/25 橋本淳先生(橋本じゅん整形外科)による講演会
橋本淳先生による講演会を、西川整形外科リハビリクリニックで開催しました。
多くの先生がご参加くださり、活発な質疑応答が行われました。
2009/4/18 川口浩太郎先生(兵庫医療大学教授)による勉強会
川口浩太郎先生による勉強会を、西川整形外科リハビリクリニックで開催しました。
新人からベテランまで、理学療法士やトレーナーなどのリハビリの専門職の先生が参加し、肩関節の機能解剖や治療の仕方について指導していただきました。

2010/10/1〜4 ミシガン州立大学カレッジ・オブ・オステオパシー卒後教育プログラムに小山智士理学療法士が参加しました。
徒手療法による治療を補う、あるいは完結させるためのエクササイズの指導の仕方について、講習を受けて参りました。筋アンバランス・神経生理・運動学習の科学的説明に基づいたエクササイズの実施方法の貴重な知識と技術を見に付ける事ができました。患者さまに、より良い医療サービスを提供するための重要なノウハウを手に入れました。

2009/4/17〜22 ミシガン州立大学カレッジ・オブ・オステオパシー卒後教育プログラムに小山智士理学療法士が参加しました。
頸椎の障害や頭蓋骨の障害に対する徒手療法(頭蓋仙骨テクニック)などについての研修を積んで参りました。これまでにも計9回の卒後教育プログラムを修了しており、徒手療法の技術の研鑽に努めております。
徒手療法(Manual Therapy)とは、 オステオパシー医学の科学的検証に裏づけされた 100年以上の歴史を持つ手技(注射などを用いない手による治療)であり、ミシガン州立大学カレッジ・オブ・オステオパシー卒後教育プログラムにて習得した知識と技術を、患者さまの健康の為に最大限提供していきます。

2010年12月11日、星野伸之さんによる投球教室
昨年度に引き続き、星野伸之さんをお招きして投球教室を行いました。投球フォームはもちろん、一球一球大切に投げることの大切さ、チームメイトを信じる事、マウンドでの心構えなど、多くのことを指導してもらいました。


丁寧に手取り足取りで、熱のこもった指導をして頂きました。


みんな元気一杯に取り組んでいます。「大事なのは力を抜く事」でも、それが難しいんだよね。


昨年にも増して、さらに有意義な投球教室となりました。また来年もご期待下さい。
オリックス・バッファローズ現役一軍ピッチングコーチの星野伸之さんによる投球教室
星野伸之さんがそれぞれの参加者を個別のピッチングフォームを見極め、的確に指導してくださいました。どの子もやる気に満ちあふれており、教えてもらう順番を取り合う場面も見られました。これからの活躍を期待しています。


星野さんの指導に耳を傾ける子供達。みんな真剣に取り組んでくれていました。


父兄の方もメモをとって勉強しておられました。子供達には貴重な思い出が出来たと思います。


今年も日本プロ野球トレーナーOB協会会長の松元さんのご協力でこのような会を開く事ができました。ありがとうございました。
2008年度 元阪神タイガース・オリックスの野田浩司投手による投球教室
皆野田投手の投球術について耳を傾け、手取り足取り指導を受けていました。教えてもらった投球術を身につけて故障しないで活躍できることを応援しています。


肘や肩の構造や故障の原因などを知っておくことも重要だよ。


メモを取ってがんばってました。


日本プロ野球トレーナーOB協会会長の松元さんのご協力に感謝いたします。